あてぶろぐ

農業高校と工業大学の道を辿ったエンジニアのブログ。

コワーキングスペース巡り(東京編)

お久しぶりです。

9/1にDevFestに登壇することが決まってLT参加を増やして練習や資料作りに励んでました、岩本です。

tokyo2018.gdgjapan.org

DevFestは、GDG Tokyoのイベントで今年はGoogleに関わるサービスを元に作られた各コミュニティーでイベント主催となってます。

FJUGで何度かFirebaseとUnityに関してLTしてたら、コキチーズさんにお声かけいただき登壇させてもらうことになりました。

tokyo2018.gdgjapan.org

まだタイムテーブルが公開されていないので、公開されたタイミングで改めて連絡しようと考えておりますー

コワーキングスペース巡り

さて、今回は前々から気になっていたコワーキングスペース巡りをやってみました。

福岡では、ヨカラボさんなどにイベント関連で遊びに行ったことはありますが、実際にドロップインで入ったことはありませんでした。

しかも、上京してきて母数は東京の方が多いのでどっかのタイミングで行こうと考えてたんでやってみたって感じ。

実際回ってみた次のコワーキングスペースになります。

co-forest.com

 

やってみて分かったことは、意外と土日祝はやってなかったりドロップインは入れなかったりするね。

あとツイートしてるけど、都内だけで良いからコワーキングスペースの状況や最新情報が分かる知れるアプリがあったら良いなぁって思った。

さて、でわでわここからは解説に入りやす😎

ダントツ1位は、『Basis Point』

basispoint.tokyo

知り合いから教えてもらったコワーキングスペースで、そん時は五反田にあるって行ってたから来てみたけど池袋にもあるみたい!

次行く時は、池袋のBasis Pointに行ってみようかと。

ダントツの理由は、雰囲気・快適さ・料金制・入会必須(無料)などなどあるからですね。

  • 30分: ¥200
  • 1時間: ¥600
  • 2時間: ¥1,150
  • 3時間: ¥1,650
  • 3時間以上: ¥2.000

(2018/8現在のドロップイン料金)

ご利用料金 - Basis Point(ベーシスポイント)

月額で会員になっても良いぐらいだと思うなぁ

いつか独立したら一回やってみたい笑

基本設備

あるものは50円だったり100円だったりするけどだいたい飲み物は無料で置いてたりします。

僕の場合は、入る前にコンビニで食べ物とか飲み物とか買ってから入るから、冷房が寒くなって来て暖かいコーヒーを飲みたいときにコワーキングスペース内で払って入れたりしますねー

あと、会議室とか個室は月額会員だったり数万払わないと使えないっすね。

なんで、勉強会で使うのはちょっと無理かなー^^;

有料の勉強会でそれなりに人を呼べるならやっても良いかもね。

あとは、場所によってモニター貸してくれたりするし、無料お菓子あったりするところもあるから自分にあったコワーキングスペースを探すのも面白いかもw

個人的に定期的に通いたいコワーキングスペース

forestcaseかなぁ

家から割りかし近いし料金もそんなに高くないし

caseは日曜空いてないけど休みの日に行ける(平日は今のところ行く気はない

番外編:マイホームのデスク

そういえば、家でも作業することあるからそろそろ安いデスクチェアーを買い換えようと思って、思い切ってゲーミングチェアーにしてみたらすげー快適でビビッたwww

f:id:takuyaiwamoto:20180819183224p:plain

あとは、ネットワーク周りも整えたから割りかし家での作業は快適になった!!!

 

でも、やっぱし家だと結構集中力切れてしまうから外で作業した方が良いんだよねぇ><;

DevFestとそのあとは技術書典5

資料がまだ頭の中で作れてないけど、今までの登壇の中で一番濃ゆくてオモロイ内容になると思うんだよねー

去年のDevFest 2017が1,400人規模が、今回、2,000人規模でそんな中、30分間登壇するの人生初でめっちゃ楽しみ!!!(やけど絶対当日めっちゃ緊張してヤバイと思うわwwwww

まだタイムテーブル発表されてないけどオモロイ感じになりそうなんで、それはまた改めて連絡ってことで👍

DevFestが終わったら技術書典5でまたUNIBOOKを執筆予定....あ、てかUNIBOOK10の話ししてなかった笑

良かったら買ってくださいー!

 

さて、そろそろ息抜きを止めて資料作り再開しようと思うんでこの辺で。でわでわ🙌

#しがないラジオ sp.29のゲスト出演と #しがないラジオmeetup 1にLT参加してきましたー!

ちょうど一ヶ月前にFirebaseとUnityのブログを書いた次に

あの!しがないラジオにいつのまにかsp.29でゲスト出演して #しがないラジオmeetup 1に参加したgremitoこと岩本です。

shiganai.connpass.com

sp.29への参加(しかしまだ寝て待て!w)

Podcastしがないラジオ にゲスト出演させていただきました><

きっかけは、ガミさんからのこのツイートでした^^

※続きはsp.29で話してるんで、後ほどsp29aから出たらリンクとともに追記で解説入れますー(笑)

そしてmeetup!

楽しみにしていたこの時がやってきたぜ☆という瞬間でしたw

@engineer_osca さんや @3s_hv さんとはTwitter上でしか知らなかったので、

@llminatoll さんや @monry センセーなどと同じ空間で一緒に居る場面なんてそんなに無いぞ?!と言うハイテンションでした!

(あ、パーソナリティーのズッキーさんガミさんも居るのは当たり前でってことですよw)

最初は、@tbpgrさんのありがたいお言葉からスタートー!!

 

 

ということで、僕は3番目にLTやらせてもらいましたー

 

 

(順番まちがってるかも?w)

 

LTの資料はこちらですねー

 

 

今回は、「ゲームデベロッパー(ゲームプログラマー)になるためには」というテーマでLTしました!
最短ルートは、やること多いけども浅く広くで、普通ルートは、やること超シンプルだけどもズバ抜けたスキルを付けないといかんよーって話しでしたw

  

感想

まず、すごく!めっちゃ!いろいろと!楽しかったっす!!><

パーソナリティのお二人には、今後も楽しんでやり続けてもらいたいっすね(笑)

あとは、みんなブログ書くの早すぎてビビったwww
僕なんて、帰ったらいい感じに睡魔がやってきて風呂入って即寝でしたよ^^;

 

 

とまぁ、まだまだ誰でも気軽に出れるPodcastとのことで、ゲスト出演をジャンジャン募集してるしがないラジオ。

パーソナリティのお二人は、1~2年前と比べて自分たちがすごく成長されてたとのお話しで、今後のお二人がどう成長されていくのか、僕らリスナーやゲストはすごく楽しみでもあるPodcast
また、ゲスト出演したり、一緒にまた何かやっていきたいなぁ〜と思います!

 

やらずに後悔するより、やってバリ楽しんだ方がよかね〜笑

 

FirebaseとUnity

学校・企業・新生活、様々なものが2018年度となった4月ももう終わりになろうとして、
ゴールデンウィークになろうとしているこの時期に久々のブログを書く岩本です。

さて今回は、UNIBOOKと昨日あった技術書典の話がメインとなりますよん。  

UNIBOOK9

www.unity-bu.com

UNIBOOK7から参加して今回で3回目のUNIBOOK

今回こそは × 2と思っていつも早めにネタを決めて書く内容を決めて行くものの

結局はいつもギリギリで初稿してしまうんですよねぇ...笑

今回は、ずっと興味を持っていつか触ろうと思っていたFirebaseを使って執筆にいたりました。

 

FirebaseとFJUG

firebase.asia

 

FirebaseをUnityでガチで使ってみよーと思ったキッカケがありました

それがFJUG(Firebase Japan User Group)という@k2wankoさんが作られて運用されているコミュニティーでした!
FJUGのmeetupの2と3に参加し、3ではLTをやりましたー!!

 

『FirebaseとUnity』について

さてさて今回のUNIBOOK9で執筆したのは、『FirebaseとUnity』でした。

すごいアバウトで何書いたんだよwwwって感じだと思いますが、
正直いろんな人に興味を持ってもらいたいことと、
結果的に題材がすごく難しかったのでこのタイトルネームにさせてもらいました><

 

扱うには難しいことが何点かあった。

UNIBOOKで書いたはじめにのところを紹介します

Firebaseは、公式のトップページで説明されているように、モバイルアプリの作成とビジネスの成長に役立たせるサービスです。
そのためアプリ開発にフォーカスして解説すると、Firebaseの全サービスを解説することとなります。

本章では、ゲーム開発またはUnityの開発中にフォーカスした紹介および解説となります。

 

Firebaseは、iOS/Androidに特化したBaaSになっているもののWebにも相性が良いです。
そんなFirebaseは、Unityを全面的にサポートしているんですが、使ってみるといくつか悩ましいところがあったので、その内容をUNIBOOK9でまとめた感じです。

その一つが、Realtime Databaseだったりします。(詳しくは、いずれアップされるUNIBOOK9の電子版買ってね☆)

詳しくは、 booth - 電子版 UNIBOOK9をお買い求めください!>< 

unity-bu.booth.pm

技術書店と僕

www.facebook.com

 

今回が技術書典自体が初参加でした。

いやー、、、ナメてましたw

 

 

1時間前に準備して開始30分前に着いて並んだら...一般入場整理券1205番目というねwww

 

 

結局入場できたのは、開催から1時間後でもんりぃセンセーと一緒でした^^;
その後は、もんりぃーセンセーと一緒に売り子やってましたー

いやぁー楽しかった!!><

次回のUNIBOOK

今度のUNIBOOKは、ついに!10作品目になります!!

夏コミをお楽しみください〜

PHPerKaigi2018に参加してみた

どうもどうも。

最近、花粉症なのか風邪なのか鼻水とくしゃみが止まらず、とりあえず新ルル飲んだら一時的に治って、また症状が出たから耳鼻科行って薬もらって飲んだけど、今日の晴れでまた鼻水とくしゃみが出たから確実に花粉症だと確信がもててホッとしている岩本です(笑)

PHPerKaigi2018

てことで、初めて開催されたPHPerKaigiに参加して来た話しを早速お話ししようと思うのですがー

phperkaigi.jp

すでにいろんなお方が「行って来た!」「参加した!」「まとめ」などを書かれているので、 以下の各リンクからいろいろ察してもらえると嬉しいです><笑

各資料

www.slideshare.net

speakerdeck.com

speakerdeck.com

speakerdeck.com

speakerdeck.com

niconare.nicovideo.jp

speakerdeck.com

www.slideshare.net

speakerdeck.com

※バラバラでごめんなさい^^;

当日風景

参加した・発表した・まとめ

kikuchi1201.hateblo.jp

soudai.hatenablog.com

ariarijp.hatenablog.com

blog.zuckey17.org

感想とか

セッションに対する感想とかコメントとかって全部ツイートしてるから、そっち観てもらうと早いかもっす。

twitter.com

んで、今回のイベントって規模感が一番良かったと思ったとこで、

福岡出身で福岡の規模のイベントに参加して育った身からすると、ホント自分にマッチするイベントだったなと感じた。

あとは、LAMPでWeb開発してた頃にググってヒットした記事を書いていた方々が登壇されて身近に話せて、

距離感近くてすぐ質問とか挨拶できたし、東京であれだけの内容であのイベントはなかなか無いなと思うんよね。

ホント参加して良かったっす!!!

PHPerKaigi2019をやるならまた参加したいし、次はLTとかで参加したいなと!><

週末は終わるまた来る#7

祝日振休に感動と幸せを噛み締めて布団の中からこんにちわ。岩本です。

いやー昨日か一昨日は暖かい日だったんで油断してたらこれですよ、クソ寒いw
なんか地元では大雪のようなので1~2月は急な天候・気温の変化でまいっちゃいますよね><

 

先日、Firebaseのミートアップに行った感想ブログを書きました。
冒頭はAppleWatchについて書いてたんですが、実は、もう1つ金額は普通だけどもある大きな買い物をしまして。

 
その話しを書こうかと思います。

みんな大好きなUnity

少し前からUnityがノベルティグッズを売り始めていることは皆さんご存知かと思います^^

unity3d.com

でも、本場アメリカで購入するフローになるのでなかなか手が出しにくいというか、壁がありますよね笑
実は、僕がノベルティに気づいたのは1月の中旬ごろで、どうしてもUnityのパーカーが欲しくなって、1月下旬ごろに購入しました!

 
ところが、いつまでたっても家に届かず、たしか購入時に1~2週間で届くって書いてあって、先週からそろそろやないかなぁってそわそわしてました(((( ;゚д゚)))マダカマダカマダカ!!
すると、さっき買い物から帰って来てマンション1階のポストを見てみると、、、おそらくパーカーが入っているであろう袋がびっしり敷き詰められていて、やっとUnityのパーカーが届きました!笑

 

Unityのパーカーはこんな感じ

www.instagram.com

 
感想としては、思っていた質感ではなかったパーカーだったんですが、結構あったかいのと試し買いでこの内容だったら、まぁまぁなのかぁって思った感じです。
これから使ってみて、いろいろ気づくことがあるかもしれないので、いろいろ着こなしを楽しんで使ってみた感想をまたブログで書こうと思いますー  

週末終わりの合図

さっき外で帰りのチャイムがなってましたが、休日耳にすると悲しくなるのは僕だけですかね(T T
今週は4日しかないこととmtgが詰まっててなかなか作業できないだろうと、久々に遅くまで残業する羽目になるなと覚悟決めて、、、
 

残りの休日を楽しみたいと思います^^;

「Firebase Japan User Group / meetup / 2」に参加してきた

最近、Ruby初心者になった岩本です。
なんとかGem作ったんですが、レビューでめっちゃ苦労している真っ最中。
社内Gemなんで公開されませんけどね^^

 
あ、今月誕生日だから自分への誕生日プレゼントってことでAppleWatchを買いました!
モデルは、AppleWatch3 GPS + Cellularモデル 38mm スペースグレイアルミニウムケースにしましたー
価格は、¥45,800 (税別)で¥49,464円 (税込)なり!
ついでにアップルケアも一緒に付けたんで怖いもの無しですねw

www.apple.com

 
今日買って速攻開けて半日つけてたんですが、、、素晴らしいですね。
定員さんがべた褒めしてた理由が即割りましたよ><
ちなみに、ビックカメラで買ったんですが、あまりポイントはついてこなかったですねー
AW3GCくんが495Pでアップルケアが260Pで、計755Pなり(*´-`)マジカ

定員さんが「だいたいフラペチーノのGrandeぐらいの金額と同じぐらいですかねぇ」って言ってたのまんま(笑)

 

Firebase Japan User Group

今日は、Firebase Japan User Groupってイベントに参加して来ました。

firebase-community.connpass.com

 
久々のイベント参加ですねー
ちょこっと触ったことはあったんですけど、2~3年前だったんで最近のトレンドを知りたくて聞きに行った感じでした。

 
場所は、新宿のミライナタワーに入っているLINEさんが会場で初見でした、、、はい、どこが入り口なのかめっちゃ迷ったorz

 
まぁ、始まる前にちゃんと着けたんで良かったんですが、完全に初見殺し感があったんで前もって余裕を持った時間に向かってて、「あ、やっぱしギリギリの予定感覚はダメやなw」ってなった(^^;

www.instagram.com

 

そして無事始まって通常セッションとLTを聞いたので、まずはそこから話していこうかと。

 

Firebaseの印象

最初に@eenriquelopezさんが「Firebase Security and Authentication」という内容でrulesの話し全般を英語で話されていたんですけど、内容わかっていないとわからないことと英語で話されていたので、断面的にしか聞いてなかったです汗
ただ、rulesをちゃんと設定することについてめっちゃ伝わってきた(笑)

そして各TLに関しては、以下の内容がまとめになります。

  • AWSみたいにFirebaseという中にいろんなサービスがあって、開発する内容によって選んでいく感じになる。 firebase.google.com
  • だいたい無料で開発できて、プランは無料・$25・従量課金制の3つのプランがある。 firebase.google.com
  • ベータ版だけども、AWSでいうところのLambdaみたいなサーバーレスがある。 firebase.google.com
  • ベータ版だけども、Cloud Firestoreが結構アツイ、今日一の話題性を持っていた。 firebase.google.com
  • Googleさんといえば、頻繁にドキュメントや仕様が変わったり、あっさりサービスやめることもあったり...。
  • ほぼほぼFirebaseのみでサービス設計ができて、小規模だけどもサービス展開できている。
  • 日本人は、Firebaseを全然使っていないイメージで、海外では結構使われているらしい。
  • Firebaseのネタを話す相手があまりいない、スタートアップや小規模開発に関わっている人しか話ができたりできなかったりで狭いとのこと。
  • 結論、スタートアップや小規模開発なら、検討すべき、プロトタイプを作ったりする。
  • 簡単にデプロイできる。でも、間違ったら...死ぬw

 
という感じでした。
そして、なにより懇親会での話しができて、今回参加してマジで良かったと思ったっす!!

LTで登壇された方2名+他にFirebase使って開発している方2名+セッション聞いてFirebaseを知った気になったザコ一匹ワイでの雑談

以下のお二人がLTの登壇をされて個人的に面白かった内容だった。

あと4名とも代表かCTOの方々だったので、今思うと一緒にお話しできてめっちゃ良かったです><

 

Firebaseの本当の辛みとこれからとの付き合い方

いろいろ話していたんで一旦話していたことをざっと箇条書きにしちゃいます。
 

  • Firebaseのrulesを書くのは面倒、でもちゃんと書かないとセキュリティ的にまずい、Osushiみたいになってします笑
  • ベータ版だけど使えるサービスがFirebaseにはある
  • Realtime Databaseが辛かった、Cloud Firestoreにして良くなったけどベータ版、今後が心配。
  • ユーザー認証関連と機能を使用するときに変な手間がある。
  • この間、ホスティングが死んでいた。
  • サーバーが落ちる心配がほぼほぼない、サーバー側の負荷テストはいらない想定。
  • ある機能を扱う時に反映に「約5分かかります」とかかれていても、だいたい数秒で反映される。
  • Firebaseの管理画面が扱いづらい、ストレスになるから自作しようか迷った。←作った人が居て5人でめっちゃ語ったw
    • Firebaseは、javascriptSDKがあるからElectronMacアプリとして使いたいFirebaseの管理画面機能だけを作った。
    • 意外と日本でも海外でも作っている人がいない。
  • NoSQLの情報が英語しかないから辛い。
  • AngularJSと相性がいい、そろそろAngularJS6が出るとか...(え!?)
  • Firebaseを使っている大手企業がクックパッドしか見かけない。今度、恵比寿でクックパッド主催のFirebase勉強会があるとか。
  • Firebaseは、小規模だったりスタートアップたちが扱うのに最適。ドキュメントや仕様が大きく変わったりするから、なかなか大手が参入してこないイメージ。
  • 夏ころにはI/Oがあるから、またどこかのサービスだったりFirebaseが大きく動いて変わっている可能性が高い。
  • ...etc

 
とまぁ、ここに出て居ない細々した話もあるにはあるんやけども、飲んで居たから曖昧にしか覚えて居ないくて書けないƪ(˘⌣˘)ʃ

 

まとめ

Firebase自体の感想としては、小規模だったりスタートアップだったり個人開発で扱えるサービスだと納得した。
すでにサービス提供してFirebase使っている@kanemotosさんは、月々数百円で運営できているとのことだったので、サーバーを契約して開発したり、お金使わずにEC2/RDB/S3関連の機能を使いたいという願いをFirebaseならほぼほぼ0円で叶えてくれるよね、と話してました。

サーバーを知らないから知りたいけど、でもどうやって勉強をやり始めたらいいのかわからないって人だったら、まずFirebaseを入り口として抑えていくのはありかなと思った。
FirebaseはBaaSでAWSはIaaSだから、そのへんの意味合いもいっしょに勉強できたりするから、学生にはもってこいな何かの題材になるんじゃないかなと思う。

もし、Firebase関連を誰かと話したいのであれば、slackがあるので参加するといいと思う。

firebase.asia

 
3回目もあったらいこうかと。では、また。

Kindle本購入時の「1-Clickで今すぐ買う」ボタンを無くすか仕様を変えてほしい件について

Podcastをやるやる言っておきながらもなかなかやってない岩本です。

 
今日は、Kindle本の話をしたいなと思います。

でも、その前にまえふりをしてから本題へといこうかと。

Rubyが思った以上に面白い!!

先週から仕事でRubyのタスクができて、やっとRubyの会社でRubyを仕事にできるきっかけができ、初めて社内Gemを作っているところです。

今までサーバー言語はPHPとちょろっとPythonを使っていましたが、Pythonも面白くって、八耐で八耐専用Botを作り始めたんでそこでがっつり触る感じなんですが、入社9ヶ月ちょっとにしてやっとRuby案件がきて仕事がまた楽しくなっているところです><

内容的には社内向けツールを作る話になって、Gem化した方が良さげってところからのRuby案件キタコレ━━━━(゚∀゚)━━━━!! というところで、初めてやるからなんか書籍買おうって思ってーのー、前々から気になってた伊藤さん「プロを目指す人のためのRuby入門 言語仕様からテスト駆動開発・デバッグ技法まで Software Design plus」を買おうとした次第です!

 
blog.jnito.com

 

今日一日とことん製本かKindleかのどちらかを買うか迷った

最近、Kindleで買うことが少しずつ増えてきたので、今回は製本版かKindle版かどちらを買おうかガチで迷ってました。

製本版は使い切ったら売れるからというメリットがあるものの、それを考えるとキレイに使う前提があるからメンドイ。 Kindle版は売れないけど、その点、マルチデバイスでいつでも見れて持ち運びゼロ。しかも、サクッと付箋・マーカー・メモ・表示変更ができるからKindle版の方がメリット大きいしいいかなぁって迷っていた所存。。。

そして、晩酌しながらKindle版の購入、、、そこで悲劇が起きたのであった。

 

Kindle版購入は、なぜ「1-Clickで今すぐ買う」ボタンしかないのか。

先ほど、「プロを目指す人のためのRuby入門 言語仕様からテスト駆動開発デバッグ技法まで Software Design plus」を購入して、支払い方法がメインカード設定のままだったから即キャンセルして、改めて別カードで購入しようと思ったら、まーた同じ購入になってメインカードのままで決済されたんですよーΨ(▼皿▼)Ψ

今まで使っていたメインカードはデビットカードだったんですが、最近新しいカードを設定して、AmazonでのショッピングではTPOに応じて購入時のカードを切り分けているんですが、Kindle購入では、決済方法が購入時に切り替えられないんですよねー。

原因は、「1-Clickで今すぐ買う」ボタンの仕業!!!

確かに、アカウント情報から1-Click設定ができますよ。できますとも!! でも、1回目の購入をキャンセルしてAmazonに問い合わせて、メールでやりとりした上で返品扱いになって、お金も返金状態になり、1-Click設定で別カードに切り替えて再度書籍を購入したものの、、、何も変わらずでした。

しかも、1-Click設定をオフにしてみたものの何も変わらず...w

【補足】

Amazonのカスタマーセンターからメールが来て解説が来ました。

どうも通常の1-Click設定Kindleで扱われている1-Click設定は別物らしい。

んー、紛らわしいクソ仕様ですね〜^^;

 

1-Click設定について

1-Click購入については、↓こちらのサイトを参考にしていました。

keikenchi.com

 

どうも1-Click設定はKindleに対してはオフ設定できないとのこと

こちらはパイセンから聞いた話しで、Kindle購入では、1-Click設定オフは効かないとのこと。

 

結果諦めました┐('~`;)┌

一応、事情ついて問い合わせているものの、これ以上はメンドイから諦めますたw

いい加減この仕様を変えてほしいものです。

 

おわりに

という出来事が昨今日あったんですが、今日は、この「プロを目指す人のためのRuby入門 言語仕様からテスト駆動開発デバッグ技法まで Software Design plus」を使ってRubyを楽しく覚えていこうと思います^^

そして、PHP7とRuby2.5というテーマで何かブログを書こうかと思いますー

ということで、お楽しみに〜